2006年05月15日

犯罪被害者の報道について考える

たいしたタイトルになっていますが、
たいした内容ではありませんよ。

最近若い人が犯罪被害に遭うことが
多いですね。そんな人が、日記とか
ブログとか書いていようものなら
もう大変です。

どっからか、アドレスを見つけ出して
マスコミとか2ちゃんとかにさらされる
わけで、そうなったらもう大変。
書いてある内容で、その人の人格とか
周りの環境とか推測されてしまうわけです。

ああ、こりゃ、殺されても仕方ないなーとか、
この人はこんなに鳥が好きだったのかーとか、
いろんなことを勝手に想像されてしまいます。

それを考えたときにこのブログはどうでしょう。

ごはんにちぢれ毛が入ってたとか、
付き合ってもいないひとにふられたとか、
書いているこのブログです。

きっとおいらにもしものことが起きたときに、
このブログを見た人は果たして私のことを
どう思うのでしょうか。
きっと、テレビにさらされたりとかして、
バカにされるのでしょう。

このままでは悔しすぎます。
どうしたらいいのでしょうか。
あ、ひらめいた…

うんこちんちん



下ネタ書いてやった。
これで、このページがテレビに使われる
ことはないはずです。

これでいいのか31歳。


posted by miyapooh at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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